ヘッドライト黄ばみ除去
施工前
ヘッドライト黄ばみ除去
施工後

あなたのヘッドライトの悩み、カーゴシゴシで解決しなかったら諦めてください。
それぐらい自信を持って作業をしております。

カーゴシゴシには日々全国から郵送施工という形で、他店では修復が無理と言われたヘッドライトなども送られてきています。
その数は一ヶ月に20件以上。様々な車種・メーカーのヘッドライトリペアをこなしていますのですべての年式・車種に対応可能です。

ヘッドライトのリペアにおいて、一般的には「すぐに黄ばみが再発する」とか、「クラック(ひび割れ)は内側からだからリペアできない」とか言われていますが、これらはすべて間違いです。
ヘッドライトが綺麗な状態を維持するためには保護剤が重要なわけではありません。

単に「ヘッドライトリペア」といっても、下地処理の施工法で耐久性が大幅に変わります

当社がお客様に選ばれる理由

ヘッドライトのクラックとは?

ヘッドライトにある細かいチリチリのひび割れ、これって取れるの?

 

あなたのヘッドライトはこのような状態になっていませんか?

昼間は透明で綺麗に見えても、夜ライトを点灯すると、無数のひび割れが見えてカッコわるい。

これがヘッドライトクラックです。

自動車工場や自動車販売店に「このクラック直したいんだけど。」と相談に行くと

ほとんどの工場では「内側から割れているから除去できないよ。」という返事が返ってきます。
※ほとんどの工場であってすべてではありません。

いえいえ、そんなことはありません。

ヘッドライト黄ばみ110番「カーゴシゴシ」ではしっかりと完全除去できます。

高額な新品交換しかないとあきらめることなく、ぜひご相談ください!

リペア後も長期間キレイを維持したい!

リペア後に保護剤を施工することで耐久性がぐんと上がります。
カーゴシゴシでは3種類の保護剤施工メニューがございます。

ブライトマンコーティング
2019年3月より導入した「ブライトマン」とは、スチーム処理でヘッドライトの素材であるポリカーボネートの表面を溶解し透明感のある表面にし、その後トップコートにより物理的にヘッドライトを保護するもので、耐久性は使用環境にもよりますが約1~2年、そしてなんといっても仕上がりの透明感はほかのどの保護剤よりも綺麗です

ヘッドライト専用クリア塗装
ポリカーボネート樹脂専用に作られたクリア塗装施工です。当店でのヘッドライトクリア塗装は特殊な下地処理を行いますので施工後数カ月で剥がれてくるというトラブルが発生しません
性能も、新品時のハードコートと同じ役割を果たし、透明感のあるヘッドライトの状態を維持することができます。


ヘッドライトプロテクションフィルム
ヘッドライトに特殊なプロテクションフィルムフィルムを施工します。厚みがあり紫外線もカットしますので耐久性は抜群です。
飛び石からも保護することができ、超撥水による防汚性・太陽熱などで小傷の自己修復されるセルフヒーリング機能など長期にわたってヘッドライトを綺麗なままで保持することが可能です。

今すぐ相談してみる!という方は↓↓↓

当店のヘッドライトリペアサービスは日本全国対応!

郵送施工サービスで遠方でも大丈夫!!

「カーゴシゴシで施工をお願いしたいんだけど・・・遠い。」という方には郵送施工のサービスをご利用ください。
日本全国どこからでも、当店のヘッドライトリペア施工をご依頼いただけます。
顔の見えない取引になりますが、丁寧に責任をもってお預かりさせていただきますのでご安心ください。

 

まずは見積もりだけでも・・・写真を見て修復できるか判断してほしい!
という方にはLINEが便利です。
画像と一緒にお気軽にご相談ください。

施工事例紹介

ヘッドライトリペアの施工事例(施工前後の画像)です。
※画像をクリックすると作業詳細記事へリンクします。

黄ばみ除去
劣化クラック補修
クリア剥がれ補修

他にも、カーゴシゴシでは毎月数十台のヘッドライトリペアを施工しておりますので、施工事例は随時更新中です!

その他施工事例 >>>

 

 

施工料金について

 

ヘッドライトリペアは、ヘッドライトを取り外して施工した方が綺麗に仕上がります
車両に取り付けられた状態で施工すると、角などの細かいところを強く磨けずヘッドライトの黄ばみ・クラックを完全に除去することができない場合があるためです。

クリア塗装に関しては剥がれのリスクも発生するため、カーゴシゴシでのクリア塗装作業はヘッドライト脱着必須とさせていただいております。
ただし、ブライトマンコーティングもしくはプロテクションフィルム施工の場合、ヘッドライトを取り外さずに施工することも可能です。

ヘッドライトを取り外して施工する場合、下記の2パターンがあります。

①入庫時にお客様自身もしくは整備工場などでヘッドライトを取り外した状態で持込みいただく
②車両ごと持ち込んでいただき当社にてヘッドライト脱着作業も請負う

※ヘッドライトの脱着作業までご依頼される場合、別途脱着費用がかかります。

 

ヘッドライトの黄ばみは磨けばOK?

「ヘッドライトが黄ばんできたから磨いて綺麗にしてほしい!」というお客様はとても多いです。
しかし、磨いて除去できればそれで良いというものではありません。

ヘッドライトの黄ばみを磨いて除去する際に、ヘッドライト表面のハードコートをすべて剥がしてしまいます。
そうするとヘッドライトの表面はポリカ樹脂むき出しの状態で劣化に非常にに弱い状態となります

「ヘッドライトの黄ばみを除去したのにすぐ黄ばんできた。」

「ヘッドライトを磨いてコーティングまで塗ったのにまた黄ばんできた。」

そういった経験をされた方も多いのではないでしょうか?


クリア層を削り落とし作業の状態

クリア層を削り落とし作業の状態

また、通常のただ塗るだけのコーティング剤を塗ったとしても、
黄ばみの再発を少し遅らせるだけであまり効果はありません。

通常のただ塗るだけのコーティング剤とは、プロ用の紫外線を当てて硬化させるコーティングなどではないものを指します。

DIY応援

日本全国でヘッドライトの黄ばみで悩まれている方はとても多いのではないでしょうか?
しかし、安く済ませようと表面的に黄ばみを取るだけの商品やサービスを受けても黄ばみ再発でまた悩んでしまいます。
かといって、なかなかここまでの金額が払えないというオーナーさんもいると思います。
「業者に頼むには予算オーバーだから自分でやってみようかな。」という方へDIY向けのヘッドライト黄ばみ除去作業手順の案内も作りました。

 

代表挨拶

ヘッドライトリペアに人生かけてます!

ヘッドライト黄ばみ110番を運営するカーゴシゴシの三瀬です。
私がこのヘッドライトリペア事業を始めた当初は一般的なリペア方法でとにかくきれいにできるようにするために、ヤフオク等で黄ばんだヘッドライトを買ってとにかく必死でリペアの技術を習得しました。
どうやって黄ばみやクラックを取るのか、磨きやケミカル品ではすぐに黄ばんでしまうヘッドライトの耐久性を上げるのには何が一番最適か?
必死でした。

ケミカル用品の製造工場の方や化学の専門家、ヘッドライトの素材であるポリカーボネートに関する文献などいろいろと調べていくうちにそもそもの「ヘッドライトリペアに関する常識」が違うことに気づきました。

考え方を変えると、見える景色も違うものでそこからは独自のヘッドライトリペア工法によってコーティングなどの保護膜をつけなくても1年以上黄ばまないヘッドライトリペアサービスを提供することができるようになりました。

現在では他社で断られた劣化のひどいヘッドライトのリペアを依頼されるお客様も多く、当社の技術を高く評価していただけていることを実感しています。

自分、ヘッドライトリペアに人生かけてます。


ヘッドライト黄ばみ110番の一番のウリは技術力です。
今ではヘッドライトリペアに特化した技術講習の講師をさせていただいております。
自動車業界、独立開業希望の方など全国から多くの申し込みをいただいています。
これからも、日本一のヘッドライトリペアサービスを目指し日々精進してまいります!

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