ヘッドライトの黄ばみ・クラックなどのリペアはお任せください。他者で断られたリペアもご相談ください。郵送施工にて日本全国対応。
優れた242 レビュー
平野伸尚2026-09-03新車のヘッドライトに生まれ変わった! ライトスモークラッピングも施し顔がキュッと引き締まりました。やって正解、やるべきと思う。紹介してくれたМ先生に大感謝❤️
あっちこっち(どっち)2026-09-03ドイツ車あるあるで、酷いクラックに悩まされていましたが、カーゴシゴシさんでのリペアで一気に払拭できました。洗車の度にニヤけています。施行前と後の画像を載せておきます。三瀬さんありがとうございました。
Daisuke HOKI2026-09-032015年式のスバルのアウトバック、2023年あたりから純正のコーティングが上面から禿げ始め、2025年には徐々に黄ばみも広がり始めてみすぼらしい感が増えてきてました。 ディーラさん相談では1〜2年で同じように禿げ始めるコーティングしかない、と言われてどうするか、と悩んでました。 そこでこちらのカーゴシゴシを見つけ、プロテクションフィルム方式なら施工後5年はいけるという話を見て、お願いしました。 仕上がりはもうほとんど新品!過去施行の方も5年近くして持ち込むまでは大丈夫だったとのことなので、しっかりとクリアなままで頑張ってくれそうです。
What one likes, one will do well.2026-08-042024年12月8日追記 ヘッドライトカスタムのため、飛び石キズのリペアをプロテクションフィルムでお願いしました。(以前施工したものとは別のヘッドライトです) 飛び石キズは消えていてキレイな仕上がりでした✨ 装着が楽しみです😊 写真7〜10 以下、2022年1月20日記載 自分の車はBMW E92 335iですが、ヘッドライトとフォグランプが欧州車特有とも言えるクリア剥がれとクラックが進行してしまい、そろそろリペアをと考えていたところ、インターネットでカーゴシゴシさんの存在を知りました。 一度は地元の自動車板金塗装店での施工も考えましたが、最終的にカーゴシゴシさんにお願いしようと思った決め手は、施工事例の仕上がりの良さが抜群である事と郵送施工が可能という事でした。 LINEでのやり取りもスムーズでしたし、仕上がりも大変満足いくもので、まさに期待通りでした。 今回はクリア塗装による保護をしてもらいましたので、今後はしっかりとメンテナンスを行っていきたいと思います。 写真1〜6
Jack Daniel2026-05-28イギリス車旧車のヘッドライトをお願いしました。The職人という印象で発送前にLINEでやり取り、入金後に受付番号と作業進捗が分かるwebアドレスのお知らせがきます。 基本的に作業を大切にされておられ、電話や頻繁なLINEやり取りをするのではなく、発送まで待つという流れです。 非常に丁寧なお仕事をされますから安心出来るお店です。 また、良くあるとても綺麗に出来たという自己満足なお店と異なり、カーゴシゴシはあくなき追求をされておられる様で高みを目指しておられるのが、発送時に頂きましたLINE文面を届いたヘッドライトを見て、誠実な方であると感じます。 こちらにヘッドライトをだしたら安心出来ます。
なるとなると2026-05-09ヘッドライトの再生工場やわ。 また行きます。
田中慎弥2026-05-082年前に事故で運転席側のヘッドライトは新品になりましたが、助手席側はそのままでした。以前から黄ばみやクラックが気になっていて、何度か自分で磨いたりしてたのですが車検で引っかかって再度磨いてもらったりしていました。今回新品のように蘇ると噂のカーゴシゴシさんにお願いしました。結果は大満足‼️ヘッドライトの黄ばみや細かいクラックがものの見事にリペアしてもらえました。細かい出費やらコンプレックスから解放されて、これからはゆったりと愛車に乗る事が出来ます❣️
小松祥太2026-05-08素晴らしい技術力でピカピカのヘッドライトになりました。 ありがとうございました。もっと読み込む

愛知県豊川市のカーゴシゴシは、ヘッドライトリペア専門店です。黄ばみ・白濁・クラック(ひび割れ)・クリア剥がれなど、レンズ表面の劣化を見極め、下地処理から保護仕上げまで対応しています。
ポルシェ・BMW・メルセデス・ベンツ・アウディ・フォルクスワーゲンなどの輸入車から国産車まで、車種を問わずご相談いただけます。豊川市への車両持込・全国からの郵送施工をご利用いただけます。
新品交換が高額になる車種でも、レンズ表面の劣化であればリペアで改善できる可能性があります。まずは車種・年式と症状の分かる写真をお送りください。
※レンズ内側の曇りや、レンズ本体に達する深いひび割れ・破損など、表面のリペアでは改善できない症状もあります。施工可否は状態を確認してご案内します。


同じ黄ばみやクラックでも、車種・年式・劣化の深さによって必要な処理は異なります。輸入車・国産車の施工経験をもとに、改善できる範囲や施工上の注意点を確認し、ご希望と今後の使用予定に合った方法をご提案します。
表面を磨くだけではなく、劣化した層の状態を確認しながら研磨・洗浄・乾燥を行います。素材への負担にも配慮し、その後の保護施工に適した下地を整えます。
ヘッドライトリペアを専門技術として捉え、研磨方法・使用材料・保護方法を検証しています。施工直後の美しさだけでなく、施工後の経過も踏まえながら工程を見直し、より良い仕上がりと耐久性を追求しています。
リペア後の耐久性は、下地処理に加え、保護方法やレンズの状態、保管・使用環境によっても変わります。カーゴシゴシでは、次の仕上げに対応しています。
「どれを選べばよいか分からない」という方もご相談ください。必要な脱着作業を含め、施工内容をご案内します。
お車を店舗へお持ち込みいただく方法です。ご予約前に症状を確認し、施工内容・脱着の必要性・費用・お預かり期間をご案内します。
取り外したヘッドライトをお送りいただく方法です。遠方の方や、お近くに対応店がない方もご利用いただけます。発送前に施工可否をご相談いただき、梱包方法をご確認ください。
お問い合わせの際は、車種・年式・気になる症状・ヘッドライトの写真・持込または郵送のご希望をお知らせください。状態を確認し、対応できる施工とお見積もりをご案内します。
昼間は透明に見えるのに、ライトを点灯すると細かなひび割れが目立つ。そのような症状が、ヘッドライトのクラックです。黄ばみが少なくても、光に照らされることで劣化に気づく場合があります。


クラックは、見た目だけで発生している位置や深さを判断するのが難しい症状です。内側にあるように見えても、実際にはレンズ表面のハードコート(保護層)などに生じている場合があり、リペアで改善できる可能性があります。
一方、レンズ本体の深いひび割れや内部の損傷は、表面の施工では直せません。表面の劣化とレンズ本体の損傷を見分けることが、施工可否を判断するうえで大切です。
黄ばみが取れて透明感が戻っても、細かなクラックが残ることがあります。カーゴシゴシでは、クラックの位置や深さを確認し、除去できる範囲を見極めて施工します。深さによっては完全な除去が難しいため、改善の見込みも含めてご案内します。
「磨いてきれいになったのに、しばらくするとまた黄ばんできた」。ヘッドライトの黄ばみでは、このような再発に悩まされることがあります。一度透明感が戻っても、劣化しなくなったわけではありません。
多くのヘッドライトには、ポリカーボネートという透明な樹脂が使われています。紫外線や熱などの影響を受け、表面の保護層や樹脂が劣化すると、黄ばみやくすみが目立つようになります。
表面を軽く磨いて見た目が改善しても、劣化した部分が残っていると、黄ばみが再び目立つ場合があります。また、研磨で元の保護層が失われた部分は、保護しないままでは紫外線などの影響を受けやすくなります。
再発までの期間は、レンズの状態・施工内容・屋外での駐車時間などによって異なります。再発の早さだけで原因を決めつけず、劣化の状態と施工後の使い方を合わせて確認することが大切です。
きれいな状態を長く保つには、黄ばみの除去と、その後の保護をセットで考える必要があります。続いて、保護方法ごとの特徴と選び方をご紹介します。
仕上げを選ぶときは、長く乗る予定か、飛び石への備えを重視するか、初期費用を抑えたいかが判断のポイントです。カーゴシゴシでは、次の3種類からご希望とレンズの形状に合う方法をご案内しています。



透明な保護フィルムでレンズを覆う方法です。飛び石や擦り傷によるダメージを軽減できることが特徴で、カーゴシゴシでは長くきれいに保ちたい方におすすめしています。新品ヘッドライトの保護にも対応します。
ヘッドライト専用の透明な塗料で、レンズ表面に保護塗膜を作る方法です。凹凸や複雑な曲面など、PPF施工が難しい形状でも対応できる場合があります。フィルムの施工可否と、ご希望の仕上がりを踏まえてご提案します。
飛び石の衝撃を受け止めるフィルムとは保護の仕組みが異なり、塗膜に傷や欠けが生じることがあります。
レンズ表面に保護剤を施工する方法です。初期費用を抑えたい方や、近いうちにお車の乗り換えを予定している方に向いています。状態に応じたメンテナンスや再施工を前提に選ぶ仕上げです。
PPFのような厚みのある保護フィルムではないため、飛び石からの保護を重視する方にはPPFをご案内しています。


| 保護方法 | 耐久性の目安 | 選ぶポイント |
|---|---|---|
| PPF | 5年以上 | 長期使用・飛び石対策を重視 |
| クリア塗装 | 約3〜5年 | PPF施工が難しい形状にも対応 |
| コーティング | 約1〜2年 | 初期費用・乗り換え予定を重視 |
※耐久年数は当店の施工案内における目安で、保証期間ではありません。使用する材料、レンズの状態、駐車・使用環境、お手入れによって異なります。いずれの方法も劣化や傷を完全に防ぐものではありません。
コーティングは初期費用を抑えやすい一方、長く乗る場合は再施工の費用も含めて比較すると選びやすくなります。PPFが費用面でも有利になるかは、車種別の料金と再施工の時期によって変わります。
クリア塗装は、塗装・乾燥・仕上げなどの工程があるため、施工料金がPPFと近くなる場合があります。料金だけで保護性能を判断せず、乗る期間・求める保護・施工できる形状を合わせてお選びください。
ヘッドライトは、車両に取り付けたまま施工する方法と、取り外して施工する方法があります。カーゴシゴシでは、バンパーやボディに近い部分まで作業しやすい脱着施工をおすすめしています。
車両に装着した状態では、レンズの端や入り組んだ部分に工具が届きにくく、施工範囲が制限される場合があります。取り外すと作業する角度を変えやすくなり、端部の研磨や仕上げ、細部の確認を行いやすくなります。
ただし、取り外せばすべての劣化を除去できるわけではありません。脱着の要否は、レンズの形状・作業できる範囲・ご希望の仕上げを踏まえて判断します。

当店のクリア塗装は、ヘッドライトを取り外して施工します。レンズの端部まで塗装しやすい状態を確保し、塗膜の仕上がりを確認するためです。
PPFやコーティングは、車種・形状・必要なリペアの範囲によって、車両に取り付けたまま施工できる場合もあります。「外さずに施工したい」というご希望がある場合は、ご予約前にお知らせください。
当店での脱着工賃は、リペア施工料金とは別途必要です。車種によって作業内容が異なるため、施工料金と合わせて事前にご案内します。
ヘッドライトリペアに人生かけてます!

カーゴシゴシ代表の三瀬です。
私がこのヘッドライトリペア事業を始めた当初は一般的なリペア方法でとにかくきれいにできるようにするために、ヤフオク等で黄ばんだヘッドライトを買ってとにかく必死でリペアの技術を習得しました。
どうやって黄ばみやクラックを取るのか、磨きやケミカル品ではすぐに黄ばんでしまうヘッドライトの耐久性を上げるのには何が一番最適か?
必死でした。
ケミカル用品の製造工場の方や化学の専門家、ヘッドライトの素材であるポリカーボネートに関する文献などいろいろと調べていくうちにそもそもの「ヘッドライトリペアに関する常識」が違うことに気づきました。
考え方を変えると、見える景色も違うものでそこからは独自のヘッドライトリペア工法によってコーティングなどの保護膜をつけなくても1年以上黄ばまないヘッドライトリペアサービスを提供することができるようになりました。
現在では他社で断られた劣化のひどいヘッドライトのリペアを依頼されるお客様も多く、当社の技術を高く評価していただけていることを実感しています。
また、今ではヘッドライトリペアに特化した技術講習の講師をさせていただいており、自動車業界・独立開業希望の方など全国から多くの申し込みをいただいています。
これからも、日本一のヘッドライトリペアサービスを目指し日々精進してまいります。
自分、ヘッドライトリペアに人生かけてます。